市川大河公式サイト爆誕!ご挨拶の一文です

砂塵渦巻くインターネット。
Mixi、blog、Facebookページ、シミルボン

映画にアニメに漫画に特撮 サブカル語りと評論モドキ
映画現場から始まったフリーランスの人生も、流れ流れて物書き仕事、四半世紀を過ぎました。
雑誌、ムックに、webコラムに舞台
文字を並ばせりゃ天下無敵よと、自惚れでもしなくちゃやってはいられぬ。
そんな乾いた大地の果てで、ようやく築いたこのサイト。
お手を貸してくださった方々に御礼は尽きねど、ドメイン自腹で購入し、肩に力も入ります。
『光の国から愛をこめて』『ガンプラり歩き旅』『シン・機動戦士ガンダム論』『web多事争論』
歴代、市川大河の人気コンテンツ、集め集めて大集合。
市川大河ファンも、ここで出会ったが百年目の方々も、さぁさぁ楽しんでいかれよと、威風堂々胸を張る。
市川大河公式サイト 怒涛の如くはじまりです!

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プロフィール

フリーランスライター・脚本家・演出家 元映画助監督 制作進行

1966年 東京・青山出身。大学在学中から、東映、松竹を中心に助監督・制作進行の仕事を開始。東映ビデオのイベントで、80年代中盤に3回開かれた『東映ビデオフェスティバル』では、オールナイトイベント含め構成や司会も務めた。助監督・制作進行仕事は、プロダクションの刑事ドラマから、Vシネマ、本編や、松竹出資のバズ・カンパニーでの、2時間サスペンスやVシネマ等、映画業時代に、60本近くの映像作品に携わった。

 1994年、過労に伴う大病で倒れ現場仕事を断念。フリーランスの物書きとして人生再スタート。当初は海外輸入ビデオの紹介記事やプレス用資料が多かったが、別冊宝島『このゲームがすごい!』『月刊ゲーム批評』等でゲームレビューが好評。

 一方で平井和正氏と組んで『メガビタミンショック』の編集チームにも加わり、平井和正著『ウルフガイ・イン・ソドム』ハルキ文庫)では解説を務めた。その後も60年代・70年代サブカルチャーをメインに『別冊宝島』『月刊バラエティ』『季刊宇宙船』『月刊アームズマガジン』等で活躍。主要ジャンルは、邦画・洋画・邦楽洋楽ロック・特撮映画・70年代ドラマ・特撮・アニメ・刑事ドラマ・NHK朝ドラ等々の批評や評論等を手広く展開。

2000年代に入ってからPNをいくつか使い分ける事で職業範囲を細分化。2014年にはニッポン放送主催の演劇『カミサマ未満』で脚本と演出を務めた。(株)ブックリスタ運営の、書評サイト『シミルボン』では、プロ書評家や作家等と肩を並べて、2019年現在累計5位(最高3位)をキープしている。

 2020年、(株)地域社会研究所より、社会・文化コラム『スマホ・SNS時代の多事争論 令和日本のゆくえ』を単著刊行する。

近年の主な仕事

㈱KADOKAWA 『電脳たけくまメモ(2014年)』 構成・執筆

㈱ニッポン放送主催 『ニートの神様(2014年)』 企画

㈱ニッポン放送主催 『カミサマ未満(2014年)』 企画・脚本・演出

新宿ロフトプラスワン トークイベントトークイベント『市川大河 Tiger's LIVE』 不定期開催・主催

調布ラジオ『アトレクタイム・元気UP↑ラジオ!(2015年)』構成・トーク

劇場用映画『ロリさつ』(2016年)プロジェクト・コーディネーター

(株)ディー・オー・エム『ミドルエッジ』コーナー『ガンプラり歩き旅』連載執筆(2016年~2018年)

(株)ブックリスタ『シミルボン』書評不定期掲載(2016年~)

(株)地域社会研究所『スマホ・SNS時代の多事争論 令和日本のゆくえ』(2020年)執筆刊行

ClubHouse朗読劇『石枕』(2021年)脚本

楽曲プロデュース 作詞

『classA Party』作曲・歌 sara 編曲・プロデュース 殿木達郎

俳優 出演作品

TVドラマ『タフガイが死んだ日』(1987年)脚本・市川森一

DVD『もしも催眠で妄想をかなえてもらえたら?』(2015年)ヒロインメディア

DVD『彼女は緑の光に彼を想う』特典映像『もうひとつの“オモカノ”』(2015年)監督・ヤン・カワモト 今関よしあき

劇場用映画『星くず兄弟の新たな伝説』(2016年)監督・手塚眞

劇場用映画『キリマンジャロは遠く』(2016年)監督・柏原寛司

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